「親密な関係の暴力を考える2019」いくの学園連続研修を主催。

2日間にわたり、多様な支援現場や経験年数、立場(医療、人権相談、市民グループ、学校、施設など)の方にご参加いただきました。暴力のない社会を目指す上で、また支援をする上で非常に重要な「対等」と「尊重」ということをテーマに、ワークを行い、失敗や助け合いなどから、様々な気づきを得ることができたかと思います。また、はじめて「共依存をアディクションからの回復から考える」という枠を設けることもできました。